<無所属から自民党へ>

2015年の区議会議員選挙で、1526名のご支持を受け無所属で当選させていただきました。

今後は当選に満足することなく、山積する豊島区の課題に立ち向かい、
一人でも多くの方の夢や幸せを実現していかなければなりません。
自身の力を最大限に発揮するため、2015年4月「自由民主党豊島区議団」と会派を組む決断を致しました。

そして同年12月4日、正式に自民党へ入党いたしました。

自民党13名に無所属1名の私が加わり、豊島区の自民党区議会議員は14名となります。
(2015年4月当時)
一期生ではございますが、一議員としてしっかり意見を尊重していただいております。

今後とも、26歳のまだ見えない可能性に未来を託してくださった皆様のお気持ちを大切にしてまいります。
ご理解と変わらぬご支援をどうかよろしくお願いいたします。

 

自民党豊島区議団・藤澤愛子議員(無所属)統一会派合意文

  1. 福祉・衛生・健康対策
    ・切れ目の無い子育て支援の推進(結婚・妊娠・出産・育児・教育)

    ・心も身体も元気になれる、食事と給食の推奨
  2. 防災・減災・環境対策
    ・安全と景観の為の、無電柱化の促進
  3. 地域・景気・経済対策
    ・地域ブランドを活かした、商工振興等の充実
    ・区内の空き家・空き店舗の活用
  4.  文化・芸術
    ・国際アート・カルチャー都市の実現
  5.  教育再生
    ・家庭教育の支援と道徳教育の徹底
    ・未来を切り開き、社会を生き抜く力を育む、「政治教育」の導入 (平成27年5月1日)