「出身地ではなく、なぜ豊島区で立候補を考えたの?」と聞かれることがあります。

私は大学4年生の時に、東京10区選出の衆議院議員事務所でインターンシップをしました。
そのことがきっかけで大学卒業後に地域担当秘書となり、
豊島区と深いかかわりをもたせていただくようになったのです。

活動をしていく中で、地域を愛し、豊島区のために活動する沢山の方に出会い、
人や地域のつながりの大切を実感させていただきました。

昨今は近隣住民同士の付き合いを嫌がる方も多いですが、人は一人で生きてはいけません。
地域や人の「絆」「つながり」をこれから先も大切にしていきたい。
多くの人に伝えていきたい!と感じました。

皆さまと交流させていただいているうちに、豊島区に大きな魅力を感じたこと
大切なことに気が付かせてくれた皆さまのために、何か活動したいと強く感じたこと
これが、豊島区から挑戦させていただいた理由です。

このような時代だからこそ、地域愛を大切に!
夢と希望あふれる社会をつくってまいります!